空と雲を眺めながら

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本番直前
地元のオケは、毎年市の文化祭に参加している。
それも春と秋の二回。
春は 室内楽編成でブランデンブルグを演奏した。

今回は、ベートーベン4番 フルオケ編成で演奏する。
それが週末3日。
今日は、昼練を副指揮者の方が振り、夜は本番終わって駆けつけてくれた正指揮者先生が。

休みは1時間あったけれど、6時間弾きっぱなし。
やっぱり、へとへと。
本番回数を重ねる度に、弾けない部分は減ってきている。
成長はしているみたいね。
弾ける部分は 弓が流れないように注意したり音程どんぴしゃになるように気をつけたり。
音符を追う、ってレベルを早く脱したいね。
そしたらもっと 楽しめるんだろうなぁ。
今は、弾けない部分がプレッシャーになってるものね。

今日は、プロオケのビオラ奏者の方も来てくれた。
もう、穴が開くほどみちゃいました。
いや、見なくても 音が、いつもと違う音が聴こえてきてました。

休憩時間に行ったモスバーガー。
狭い空間から脱したくて、1人で。
エビかつバーガー 美味しかったぁ (@ ̄¬ ̄@)ジュルリ♪

熱々を急いで食べたから、口の中やけどっぽくなっちゃった。

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カルネ・梵
一歳で亡くなっってしまった赤ちゃん。
それは宿命であって、その一年という短い時間の中で、
その子に定められたやるべき事を 遣り遂げてしまうから命が終わってしまう。

そいうのがカルネ・梵 というらしいです。

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カルネ・karne・梵(仏語)

業(ごう)。
[仏]
梵語から
(1)身体・言語・心による人間の働き・行為。行為は必ずその結果をもたらし,また現在の事態は必ずそれを生む行為を過去に持っているとする思想は,インド思想に広く見られる。カルマ。羯磨(かつま)。
(2)人が担っている運命や制約。主に悪運をいう。

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自分に置き換えて何か書く、考察する考える、って事はちょっとやそっとじゃできないけど、
全ての物事は、なるべくして そうなっている。と言うことなのでしょうね。
例えば、悩んだ結果に出した答えも、出るべくして出てきた答えなのかもしれない。
悩む事に臆病になってはいけないね。
疲れが増す
地元オケ練。

ベートーベンの4番。
大分弾けるようになってきた。
そうなるにつれて、疲労度も増してくる。
譜読み状態では、弓使いも大人しく、音の強弱も微妙な感じ。
でも、指が回るようになってくると、アクセント一つとっても集中して弾くようになるし、強弱もメリハリつけて思いっきり弾く。
それで、疲れも増してきてしまう。

ベートーベンだけで 少し汗ばみ疲れてしまったよ。

後半ブラームスは コンミスの隣。(セコバイだけどね)。
それがまた緊張するんだなぁ。音丸聴こえだからね。
私の楽譜立ててるんだけど、ばしばし追加記入してくれる。
それを横で見ながら、書き方とか なんかを盗む=勉強。

昨日 友達待ちながらcafeでランチ取ったのだけど、
時間が余ったので、ブラームスのスコア見てました。
普段は曲聴きながら見るだけなんだけど、昨日は解説を読んで、
「ここが第一主題なのね、F-As-Fを軸に各パートが動いているんだぁ・・・」
「ここまでが提示部。へぇ・・・・・」

なんて、楽譜に書き込みしてみました。
もっと早くやればよかったけど、やらないよりはましだよね。

さて、個人レッスン先も決めなくては、です。
あまり返事を持ち越すのも失礼だし。
一か八か?! で 決めちゃおうかと。
悩めば悩むほど決まらなくなりそうで・・・・
優柔不断なのかなぁ??
偶然&素敵な出会い
私の第一師匠から一通のメールをもらったのが月曜日。
内容は、バイオリンを教えていた生徒さんが帰国されて、オケ入団を考えている。
で、私の行ってる所とかを紹介してくれないか、というものでした。

直ぐにメールのやり取りをして、今日 Sオケにお誘いしたのです。

練習場所の1階で待ち合わせをして。、第一印象も可愛らしい方で、話しやすくて・・・・・

ここまでは、普通の「はじめましてぇ」の会話なのですが。

練習前、楽器用意しながらちょっとお喋りを・・・
Y「どちらにお住まいですか?」
N「○○ってわかりますか?」
Y「えぇ、子供の頃△△に住んでたので」←○○と△△は近く
N「( ̄ェ ̄;) エッ? 私も・・」
Y「×××団地」
N「(゜ロ゜;)エェッ!? (まじびっくり) 私も!!!」
・・・・・ここらへん もう会話重なりまくってましたが・・・・
Y「(△△)五小」
N「(゜ロ゜;)エェッ!?(゜ロ゜;)エェッ!? もしかして同級生?!」
Y「●●年早生まれ」
N「私、●●+1年早生まれ。じゃぁ一個下だ・・・」
Y「じゃぁ、姉と一緒だ!」

いやぁ、ほんとにもう びっくりしました。
2人とも、びっくりしすぎて笑い止まらず。
家も近くて、同じ団地内、歩いて100mほどでしょうか。
小学生の高学年で引越しされてたので、覚えてはいなかったのですが、
思い出せる名前をあげれば、知ってる名前もあったりしたので、
多分どこかで一緒になってた はず です。
帰宅して直ぐ、卒業アルバムを引っ張り出してしまいました。
あいにく彼女のお姉さんの写真がなく、思い出すことは出来なかったのですが、久しぶりに懐かしいものを見てしまいました。
個人的には、小学生時代は捨てているのですが。

2人を出会わせた師匠は、私たちがどこに住んでいたかなんて露知らず。
いやまぁ、ほんとに、びっくり(⌒▽⌒;) オッドロキーの出会いでした。
でも、素敵な出会いになりそう。

あぁ、オケ練だったんだけど、もう練習中も お姉さんの名前が気になって気になって。
本日も「練習しなくちゃぁ」の一言です。
今日の一曲
本日の通勤のお供は

ベルリンフィルによる、「ブラームス交響曲第一番」

適当に トラック01 をクリックして聴き始めた。

「この曲なんだ?ブラームス?1と2ねどっちだろ?」

そう、曲知らなかったのです、出だしが・・・。
持ってるのは1~3番だから、1か2のどちらかであるのは確かなのですが(;^_^A

で、30分位したらやっと出てきました! 1番の有名なメロディーが・・・(;^_^A

最初ティンパニーが格好良いのが1番、もう覚えました。
これも弾いてみたいっす、
体験レッスンその2
今日は午前中 バイオリンの体験レッスン。
地図上では直線距離で10kmくらいだと思うのだけど、
路線が違い、路線と路線の南北をつなぐのはバスのみ、ということで、
都心に出て→路線を変えてまた戻る。といった不便な場所。
バスをうまく使えばもうちょっと楽なのだけど、今日は確実な電車を使用。

先生は、友達がお世話になっている方。
話からも良さそうな先生だとは思っていたけど、実際レッスン受けてみると 本当によい先生でした。
まぁ、教え方とか性格は習っていくうちにすれ違いも出てくるのかもしれないけど、とにかく 隣で弾いてくれた音が綺麗で綺麗で。

何か弾いてみて、と言われてヘンデルのソナタ出だしを。
まぁ、なんとへなちょこな音だったことか。
別のにすればよかった・・・・と後悔はしたものの。

基礎をしっかりさせてい、と言っていた為、右手が流れる&ビブラートを見てくれた。
スケールを題材に、ダウンアップで音が変わらないように → ビブラートを追加。
ビブラートも、指や手首は滑らかに動いてるんだけど音に伝わっていない、ということで、手首腕を動かさないで指だけで音に伝える練習を。
これは、初めての練習方法で、それだけで音にビブラートがかかるので、びっくり。

右手も左手もちゃんとした形で自然にできてるから、特に直す必要はないかな、と。
その後、カイザーの19番スピッカートの練習番号をちょっとやってみた。同じ弦だけだったら綺麗に飛ぶのだけど、移弦を含めるとできなくなる。で、カイザー使った場合の指導方法を教えてもらう。

次は ポジション移動。 まだ正確にとれないため、白本のページ開いて「ここの練習やると良いよ」と。

で、曲はエアバリエ。白本の58番、ベラチーニのだったかな?
テーマがあって、そのバリエーション。「この部分はどういった練習になるわね」とか曲の中で課題を見つけて練習する方法を教えてくれる。

1時間のレッスンの中での課題の進め方を教えてもらい、一通り終了。

何か質問、と言われ、もう1人の先生の体験の話をした。
体験受けている事も言っておかないと、と思い。

2人の先生とも良い先生で 悩みます。
場所、月謝、だけが決め手になりそう。
でも、習って上手になりたい、と言う思いはまた復活したので、
どちらかの先生にお世話になるつもり。

初心に帰って 一から出直しです。
オケ練~Sオケの部~
やっぱり、体調悪いのかしら??
仕事中も、体が熱っぽかったのだが。
頑張って 練習に参加。

今日の練習予定の場所は、何とか譜読みも終わり、気が楽な所。
Ma様5番の1楽章とMo様41番の1・2楽章。
ここに来てやっと、「オケの中で弾いてるぅ」と感じられた一日でした。
まだまだなんだけどね、本当は。
弾ける部分と弾けない部分が明らかになってきて、
楽譜の余白に 大きな×印が つけられるようになった。
今までは全部が×だったので・・・・Σ(; ̄□ ̄A アセアセ

定演のパンフレットとチケットが出来ていた。
いつも、ここのは格好いいデザインなのです。

また、あそことあそことあそこに パンフを置かせてもらおう。

そして、明日はやっと、バイオリンの体験レッスン2件目。
ここのを受けてから、前に受けた先生とどちらかを選ぶつもり。
友達のレッスンと重なるから 聴いて帰ろうと思ったのに、左手首痛めてレッスン休むらしい。
久しぶりに会えると思ったのになぁ・・・・残念。

ここのところ、真面目に練習できてないから、明日は緊張モードの予定。
オケ練~Hオケの部~
午前中弦練、午後合奏の丸一日モード。

Be様4番の1楽章始まった所でこそーっと入室。
すいません、バスが一時間に5本しかなくて、乗り損ねて渋滞にもはまり・・・・

今回は、ちょっと練習したので、練習の理解度も全然違う。

(ほんのちょっと練習しただけでも、今までゼロだったから月とすっぽん。こんなんで自慢してちゃしょうがないけど)

指揮者はプロオケのチェロ奏者なので、弦練となるともう細かい所までしっかりみてくれる。 指導 というより レッスン。

パート間でメロディーの受け渡しがあれば、途切れないような弾き方や注意点として示してくれるのは毎度の事

各自がスコア見ながら練習できれば最高だけど、そうはいかないので、今聴かせたいメロディーパートがどこか、そこが客席に聴こえるように伴奏パートに指示が飛ぶ。

今日の(≧∇≦)ъ ナイス! な一言は
<>のように クレッシェンドして直ぐにピアノにするとき。
切ないような、失恋した時のような 「はあぁぁ」ってため息みたいに。って。
これだけで、オケの音が直ぐに変わってしまう。魔法の一言かもね。

本番は2回。市の文化祭でBe様4番。
定演でBr様3番も。
文化祭では一曲だから、Be様でもビブラート使っていいけど、定演ではできるだけビブラート使わないように、と。
何故か?って。 2曲並ぶ Br様との対比をしたいからだそう。
2曲並んだ時は、1曲目はできるだけさらっとnonビブラートで、Br様はがんがんにビブラートかけて、ねちっこい音で・・・

このHオケは、一年一回の定演。
曲弾くだけの練習だったら、半年定期でも可能かもしれないけど、
のんびり慌てることなく 指揮者先生のこんな話を聴きながらの曲作りは 楽しいです。

今日は最後にBr様3番通し弾きしたのだけど、初めて4楽章一気にいったら、疲れた。
ただ今特訓中
11月3日にプレ本番。

その曲Be様4番 allegroの4楽章だけ必死に練習中です。

といっても、ミュートつけて指と音の確認だけ。
30分も出来ませんが・・・

やらないよりは ま し!!

指が絡まってしょうがありません。
オーラソーマリーディング
書いてたのに、プレビューしたら消えてしまいました。

ある方のブログでやっていたので、自分のも試してみました。
オーラソーマリーディング
自分で読んでみると、なるほどねぇ当たってるかも。
というのもあり、面白いですね。
他の人から見たらどうなのでしょう? 当たってるのかな?

一本目 魂のボトル(あなたの本質を示します)

喜びに満ち、人生を謳歌しています。自分に起こる様々な物事もポジティブに受け止めることができ、ユーモアを持って対処していける人。自分のなかの宝(可能性)を見出すことができ、それを実現化できる能力も授かっています。現実的なエネルギーが強く、組織を整備するなど、管理的な役割で力を発揮することができるでしょう。あなたの明るさは、周囲をも輝かせます。太陽のような暖かさで周囲を引っ張っていくでしょう。
☆ボトルNo 004
ボトル名 サンボトル/サンライト
カラー イエロー/ゴールド

二本目 チャレンジ&ギフトのボトル(あなたの過去と乗り越えるべき課題を示します)

正否についての混乱が見受けられます。何が正しくて何が間違っているのか、それが自分でもわからなくなっているのでは? その根本には、表面的に周囲に迎合し、小手先の平和や調和を保っている状況があるようです。もしかしたら、あなたはすべてを受け入れすぎているのかもしれません。表層的なコミュニケーションや知識が、かえって偏見や独裁的な考えをもたらしている恐れがあります。内なる叡智にもっと耳を傾ける必要があるでしょう。
☆ボトルNo 008
ボトル名 アヌビス
カラー イエロー/ブルー

三本目 「今ここ」のボトル(現在の状態と気づきを示します)

収穫の時期が訪れようとしています。あなたは、あなたという個性を持った種を蒔き、それを実らせるため慈しみ育てるべきなのです。実り多い収穫を得るためには、今この瞬間の努力が必要なことを、あなたは気づいています。周囲の雑音や時代によって変わる常識という枠組みにとらわれることなく、心から欲する歓びの種を蒔きましょう。「こうあらねばならない」のではなく、「こうありたい」という視点に、本来持つ知性をフォーカスするのです。
☆ボトルNo 042
ボトル名 ハーヴェスト(収穫)
カラー イエロー/イエロー

四本目 未来のボトル現在の状態からどう変わっていくか、未来の可能性を示します)

心に光が差し込み、内なる権威が輝きます。スピリチュアルなコミュニケーションの実践者です。直感的な力で、大いなる叡智とつながることができたあなたは、自分の中に多くの可能性を見出すことができるでしょう。そして、様々なことにその力を使っていきます。内側から明るく、ポジティブなエネルギーを放ち、周囲に影響を与えていくでしょう。平和な心と謙虚さを保つあなたは、信望と信頼を集め、ますます自らを輝かせていくのです。
☆ボトルNo 097
ボトル名 大天使ウリエル
カラー ゴールド/ロイヤルブルー

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