空と雲を眺めながら

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個人レッスン
☆CEVCIK No.1 A線 A-C-E-D
Eになると手首を前に倒してE音に飛びついていた。
それだと駄目。手の形一緒で弾かなければならない。
飛びつくfingeringだと早いpassageに応用不可。
「どうしようかねぇ・・・・( ̄へ ̄|||) ウーム」考える先生。
楽器を3/4にするのが一番理想。だけど、大枚はたいて買った今の楽器。
もうこれ以上楽器にはお金かけられない。
それに、ちょっとプライドというか、そんなのもあり。
「ちょっと考えてみる」とその場は過ぎた。

何が問題かというと、1-4指は届く、G線でも。
これが2指が絡んでくると途端に3指が2指にくっつき、4指も開かなくなる。2-3指を開かせ、手の筋肉を着けるしかない。

色々と指の動きを訓練するため、No19の半音階の練習も追加。

☆Bach Concerto in Dminor for two vi// and strings
solo部分はは16分音符をがっしりしっかり弾く事。
tuttiとの弾きかたを違える事。
一つ一つの音程を正確に。

手の小ささがやっぱりハンディに。
だけど、今の楽器で何とかやりぬきたい。
次の曲は何にしようか??
先生曰く「○○さんは 時間が短いから(楽器始めてから)、ゆっくりのボウイングを確実にするようなゆっくりの曲もやった方が良い」って。
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