空と雲を眺めながら

■ 最近の記事

■ 最近のコメント

■ 月別アーカイブ

■ カテゴリー

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
個人レッスンの巻
台風一過の中、久しぶりにレッスン。
月曜に本番が終わってからも仕事忙しくて全く練習していない。
唯一の空き時間、土曜の午前中昼間、母が突然やってきて練習できぬ。

それでも、行った。
セブシックとカイザーは練習していたので、オケで癖がついてないか? 次の曲決め、のため。

まだ、楽器を抱えてしまう癖が抜けない。もっと胸はって楽器を構えないと。
これには、肩が前に出てるっていう骨格にもよるんだけど。

カイザーは、付点リズム。タンッッ・タタン のタタンの弓の返しを指のみで操る。
弓を弦に引っ掛けるようにはっきりした音で。だいぶ響き持たせつつ引っかかる音が出てきた模様。
次はサルタート。これも指を使って。小指と中指は曲がるのだけど、薬指が連動してないらしい。

さて、あとは「曲どうしましょうか?」
一応vivaldiのG-mollを 最初の1ページだけ練習して持っていったのだけど、
何となく続けたいような曲ではなく、他にも色々と教本を持っていった。
次回の発表会が5月初旬に決まったため、子供たちは曲決めに入っているらしい。
今から7ヶ月も同じ曲で飽きないか、と言うのが不安。
既にブルッフの1楽章は予約あり。
ということで、一応モーツァルトの3番とブルッフの2楽章を候補に。
そう、来年こそはオケバックで弾きたいので。
2曲譜読みしてみて決める予定。

モーツァルトは弾けば弾くほど課題が出てくる。
ブルッフは如何に 広大な大きな深い音を出せるか、が鍵。

初のオケあわせだったらモーツァルトが無難、だけどブルッフはオケを弾いたばかりだからイメージが着いていて弾きやすいかも。とどっちにしようか悩む所。

とりあえず、モーツァルトのスコアは入手。ブルッフは入荷待ちだと。
スポンサーサイト










管理者にだけ表示を許可する

■ リンク

■ 今日の献立

■ おすすめ商品!


フルーツメール


copyright 2005-2007 空と雲を眺めながら all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by マンション購入記
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。