空と雲を眺めながら

■ 最近の記事

■ 最近のコメント

■ 月別アーカイブ

■ カテゴリー

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
1984年
村上春樹「1Q84」読み終わりました。
途中から、色々なものの関連性が見えてきて、そこからは一気に。
これが村上ワールドなのかな、と思わせるような、なんだろぉ、不思議な感じ。
昔読んだ「ノルウェーの森」とかの雰囲気を思い出した。

最後はちょっと納得行かなかったのだけど、book3が出るらしいと言うので、
そちらに続きは期待する事に。

この本の題名「1Q84」。
1984年、私は何をしてたのだろう? 丁度25年前。
あの頃も音楽が生活の中にあったなぁ。
4半世紀前か。こう書いちゃうと凄いですね。

さて、今も音楽三昧のなかに身を置いてはいるのだけど、あまり熱心じゃないかも。
とはいえ、今日はアンサンブルの練習。
遅刻しない様、30分前に着く時間にでたものの、「○○福祉会館」 と「○○台福祉会館」を間違えて、全く別の駅、誰もいない場所に1人行ってしまったのでした。

15分遅刻で到着。かなり人数も揃ってきていて、弾き振りする先生も楽器持って弾きながら、の練習が開始されていました。普段練習してなかったため、最初は楽器も鳴ってくれず「すかすか」。
弦楽アンサンブルのため、オケ練習と違い、ずっと弾きっぱなし。
楽譜を睨めっこしつつ、指揮見つつ、コンマスとトップ席まで見なければならず、3時間半気を抜く時間zeroに近い。いや、かなり疲れました。

やばいっす。マジであと一ヶ月練習しないと。
スポンサーサイト










管理者にだけ表示を許可する

■ リンク

■ 今日の献立

■ おすすめ商品!


フルーツメール


copyright 2005-2007 空と雲を眺めながら all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by マンション購入記
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。